このページは、noteで公開した記事のメタ情報(記事を書いた動機とか裏側)をまとめたログ記事です。
noteの記事をシリーズ別に整理する目的もあります。
■ 概要
物語投稿サイト「TALES」に作品を投稿してみて感じた、「人の気配がない」という違和感。その正体をプラットフォームの設計思想と書き手の心理から考えて、今後の自身のコンテンツ配置ルールを決定した記録です。
■ 背景・文脈
自身のテキストコンテンツや物語を、どのプラットフォームに配置し、どう見せていくかは、情報発信において非常に重要な戦略になります。
今回は「TALES」という新しい場の空気感を観察し、「UI(見た目)が想定しているターゲット」と「運営側の実際のシステム設計」の間にあるズレを考察しました。
結果として、noteで見せ方を補完し、TALESはそのもととなるテキストが置いてある「保管庫」として活用するという方向で検討しています。
■ 記事のハイライト(トピックス)
- 「誰も居ない全自動の本屋さん」に感じる違和感の正体
- プラットフォームの3タイプ(読者循環型・作家発掘型・コミュニティ型)から見るTALESの現在地
- 継続する書き手に必要な「3つの要素(数字・反応・未来予感)」の欠如
- 結論:「TALESはそえるだけ」にする理由
■ 本編はこちら
🔗 『ここを倉庫とする — TALESに人の気配が無い違和感』をnoteで読む
シリーズ:文章のこと


